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zoom RSS いつか晴れた日に☆その3

<<   作成日時 : 2011/07/21 13:33   >>

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 相手が変わると変わる愛など
 本当の愛ではない
 北極星のように大嵐でも
            揺れはしない


『いつか晴れた日に』
SENSE AND SENSIBILITY
1995年 イギリス・アメリカ
監督: アン・リー 
原作: ジェーン・オースティン 「分別と多感」
脚本: エマ・トンプソン 
音楽: パトリック・ドイル
出演: エマ・トンプソン (エリノア)
    アラン・リックマン (ブランドン大佐)
    ケイト・ウィンスレット (マリアンヌ)
    ヒュー・グラント (エドワード・フェラース)
    グレッグ・ワイズ (ジョン・ウィロビー)
    エミリー・フランソワ (マーガレット)

『ハリーポッターと死の秘宝Part II』観たら、
やっぱりこれが観たくなって・・・♪
3回目の記事です(笑)   ちなみに1回目はこちら 2回目はこちら
秘めた愛を貫く姿が切なかったスネイプ先生・・・
本心を隠して、嫌われ役に徹する難しい役は
アラン・リックマンだから出来たのよね、と再確認できる本作。
別に再確認などしなくてよいのだが(笑)
ブランドン大佐に少し重なるところがあるんだよね。
それに、
切ない姿を観てしまうと、ハッピーエンドの姿が恋しくなる。

ブランドン大佐が好きなのか、彼を演じたからアランが好きなのか、
よくわからないけれど、今となっては大佐=アランなんだよね(笑)
もちろん、アラン・リックマン本人がどんな方なのかよくは知らないし、
私生活にも興味ないので、
映画やドラマで楽しませていただくだけで十分。
今のところ、ブランドン大佐は理想の男性NO.1だから♪
                    
スネイプ先生がアランじゃなかったら、
ちゃんと最後までこんなにも気にしつつ観たかどうか・・・
もちろんアラン・.リックマンだけを観に行ってたわけでも
ないのだけど(笑)でも、彼の存在は大きかった。

で、またアラン・リックマン祭を開催するに至るわけで。

未見の作品を捜索しています。
結構あるんだよね。
『いつか晴れた日に』で好きになったので、
それ以前の作品で観ているのは
悪役の『ダイ・ハード』と『ロビン・フット』ぐらい。
だけど、その頃の他の作品ってなかなか見つからないのね〜
最近、中古屋さんで『乙女座殺人事件』のDVD(500円)を
見つけたくらい・・・感想は次回に
でも、気長に頑張ります(笑)

アラン・リックマンFilmography


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