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zoom RSS 新笑傲江湖☆第23話

<<   作成日時 : 2013/12/26 17:03   >>

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大荘主 得罪了
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 冲VS丹青生・・・丹青生の絵の筆の如く出される剣は、鋭くも冲に全て打ち払われ丹青生の劣勢のうちに終了。風殿の剣術は私よりはるかに上だと感服した丹青生は敬意を表して、冲に乾杯。
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十数手渡り合ったが一手も負けてないので、勝負はついていないと言う冲に、第一手から負けていた、江南四友のうちで私が一番弱い、だが二兄貴と三兄貴はどうかなと丹青生。それでは次は私だ、と禿筆翁が前に。
 三荘主、お手柔らかにと冲に言われた禿筆翁、丁堅に葡萄酒を持っていた筆の墨の代わりにつけると、風殿は美しい娘さんの友達だから私の友達でもある、墨をつけるのはやめておこうと前置き。三兄貴の墨は特殊な薬物で煎じ、皮膚に触れると痕が残り、どうやっても消せない、それを友達にはと丹青生が説明すると、この筆法は“裴(はい)将軍の詩”という顔真卿(がん・しんけい:唐代の書家)の書から編み出した23字からなる手だが、貴殿には平気だろうなと言うなりその技を繰り出す禿筆翁。
 冲VS禿筆翁・・・冲はあっさりと撃破して、禿筆翁はこれ以上は無理だと降参。傍らの壁に詩を書くと、いい字だろう、風殿は剣法が得意だが私は字が得意、これを畑違いの勝負つかず、勝ち負けなしだと言い訳めいた負け惜しみ。
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それぞれに長所がありますと盈盈にフォローされるも、勝ち負けはなし、品物も差し上げられませんと言われ、三荘主[黒白子(こくびゃくし)]が対決に挑みます。
 気で武器となる碁盤を部屋から引き寄せた黒白子はこれで勝負しようと冲に告げると、盈盈が彼の碁盤は特別でどんな武器でも吸い寄せると冲に用心を促すのを聞いて、これは特別ではなく、鉄製の碁石を磁石で吸い寄せるだけだ、船中や馬上で揺れても落ないと種明かし。冲は内心、盈盈がこの話をしてくれて助かったと感謝すると黒白子に挑みます。
 冲VS黒白子・・・碁盤から放たれた黒石は冲のもとへ、白石は黒白子、碁盤は両者の中間に。次々と碁石が打たれていき、どちらも身動きがとれなくなったところで終了。囲碁でいう“セキ”(石を取りに行くと逆に取られてしまうので両者とも手が出せない状態)ですね、勝敗はつかない、さすがですと盈盈が感心すると、私の負けです一敗地にまみれたと素直に降参。では他にお相手は?と盈盈に尋ねられた梅荘の面々は大兄貴にお出まし願うことに。
 大兄貴[黄鐘公(こうしょうこう)]の部屋。話を聞いた黄鐘公はたかが書画と棋譜にそこまで魅せられるとは情けない恥を知れ!と弟たちに呆れて不機嫌に。禿筆翁は顔色を伺うように、実は“笑傲江湖”という楽譜がある、ほしいでしょ♪と持ちかけます。聞いたこともないと無碍に言う黄鐘公に、では“広陵散”は?と琴好きには無視できない名を出し、気を引くと“笑傲江湖”に纏わる話を聞かせます。黒白子もどうやら本物、珍しい物なので確かめてみては誘うので、黄鐘公は冲に会うことに。
 早速冲を呼びに行く2人。冲に一緒に奥へ行くよう告げますが、盈盈はここで待つよう止められます。大兄貴は隠居して久しい、風殿の腕前を聞き会う気になっただけと理由を聞いて諦めた盈盈は、もし大荘主が勝てば、“笑傲江湖”を差し上げないといけない、折角風殿が私にくれた物なのに手放しがたいわと冲に告げます。
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その話に、緑竹巷で東方にやったはずなのに、誤解しているのか?と不思議に思う冲ですが、写し取ったという、“笑傲江湖”をだまって受け取ります。盈盈は写しでも、世に伝わること自体が珍しいし、残しておきたい気持ちはわかるからと黒白子に了承をえると、冲に余計なことを考えずに闘ってきてねと、心を見透かしたようなアドバイスを送ります。
 黄鐘公の部屋に通された冲。黄鐘公は挨拶を受けると自分は風(清楊)先生の武術を慕っていたが一度も会えなかったが後継者に会えるとは願いが叶ったようなもの、風殿は風先生の血筋の者かと尋ねます。晩年の弟子ですが、俺は筋が悪く先生の剣法には1割程度しか達していないと答えると、黄鐘公は1割の腕前で3人の兄弟を軽々負かせたのなら風先生の修練は底知れないと感服。軽く手合わせしただけで、勝負はついてないと言う冲に、若いのに奢らないと褒めると、黄鐘公は“笑傲江湖”の話を持ち出します。冲から“笑傲江湖”を渡され中身を確かめると、こんな音楽の名人がいたとは知らなかった、長隠居のせいで世間知らずになっていたと恥じつつ弾いてみることに。しばらく弾いた黄鐘公は急に手を止めるとこの曲は角調(音階の種類、ミの音らしい)が急に変調するようだが、この曲は弾けるのか?と冲に尋ねます。もちろん弾けます、私は弾けませんが、二度聞きました、最初は琴と簫の合奏で曲を作った2人のもの、二度目は女性で・・・冲がそこまで言うと、それは誰だ?と黄鐘公は急に口をはさみます。冲も、いったい誰だ?笠を脱いだら東方だったが楽譜を渡した時は顔を見ていない、彼女は盈盈?と内心考えますが、実は簾越しに聴いたので顔も見ておらず年齢もわかりません、俺はおば様と呼んでいましたと正直に答えます。おば様?と反応した黄鐘公は彼女の琴の腕前を尋ね、かなりのもので俺も教わりましたと聞くと、実は昔、琴を習った時似たような経験をして、ある晩その娘は突然姿を消した、待ち続けて50年の歳月が過ぎた、だがその人とおば様は別人であろう、きっともう亡くなっていると打ち明けます。その話に、冲は思わず姿を消した東方を案じ、再会を願います。そのころ、部屋の外では、まだ出てこない、と案じる3人の姿。
 昔のことは、全て煙と化した・・・どうして、こんな話を風殿にしたのかなと、照れ笑いの黄鐘公に、冲は大荘主は感受性の豊かな方ですねと感心すると、宝剣を剣士に贈るように作者もこの曲を絶やさぬため音楽を理解する人に捧げたいと思ったはず、写譜ですがお収めくださいと告げます。
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知り合ったばかり、それはできないと黄鐘公は楽譜を返すと、二人がここへ来た理由を尋ねます。実を言うと左殿に連れて来られるまで、皆さんのご尊名も知らなかったので用はありませんと正直に答える冲に、ここで隠居をしているのを知る江湖の者は少なく、五岳剣派とは縁もないのに来られたのが不思議だった、正直に話してくれたので、損はさせたくない、左殿の賭けにわしも乗ろうと、勝負を提案します。冲がご好意だけで十分ですと返すと、嬉しそうに黄鐘公は寸止めならいいだろう、風殿はこの簫を剣代わりに、わしはこの琴を使う、両方とも貴重なものだから形だけ闘おうと提案。
 冲VS黄鐘公・・・琴から繰り出される音は激しい気となり冲に襲いかかるも、冲はものともせずにかわし続けて近づくと、簫を黄鐘公の首筋へ運び、闘いは終了。
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そこへ、弟たちがどうなった?と入り込んで来ます。琴の弦を全て切られた黄鐘公は風殿の剣法は実に精妙だ、内力にも感服した、わしの七弦無形剣(しちげんむけいけん)は江湖では追随を許さぬものだが、風殿の前では児戯に等しい、わしは井の中の蛙になってたようだと冲を褒めちぎります。冲は簫を返すと、実は無形の剣気に平気なのは内力が強いのではなく、内傷で内力がないからですと打ち明けます。驚いた黄鐘公は冲に脈を診せてもらうと納得し、秘密を話した訳を尋ねます。黙って闘いましたが騙し通すわけにはいきません、大荘主の琴は馬に念仏でしたが、俺の耳は馬と同じですとプライドを傷つけぬように答えると、七弦無形剣が断弦無用剣にならずに済んだと黄鐘公は笑います。その話を聞いていた黒白子は秘密を話せばやられるとは思わぬのか?と尋ねると、皆さんはそんな小人ではありませんとの答えに4人は大喜び。丹青生は内傷を気遣い、治せるだろう者を紹介しますが、既に会ったことのある平一指と方証のこと。冲は好意に感謝しつつ、生死は運命が決めますと4人に告げます。黄鐘公は先師より賜ったという滋養や傷に効果がある丸薬を冲にお近づきの印として渡します。冲は受け取ると、これで失礼しますと部屋を出ます。
 待っていた盈盈と一緒に去ろうとすると、実は梅荘にはもうひとり剣の名手がいるのだと黒白子が引き止めます。ただ、大兄貴の許可がいるから・・・と、口をにごすと、まさか大荘主のご子息か弟子ですか?大荘主より強い方がいると?と盈盈が関心を示すと、それは言えぬ、とにかく大兄貴に聞いてくるので待ってていてくれと黒白子、早速黄鐘公の部屋に向かいます。その間、冲は丹青生の誘いで百年物の竹葉青(ちくようせい:汾酒に竹の葉、陳皮などの生薬を漬け込んだ甘い薬酒)をご相伴♪
 いかん!わしらは負けた、宝のためでもそれはいかんと、黄鐘公が黒白子の話に反対しています。しかし、諦められない黒白子は梅荘の中に勝てる者がいるのです、監禁されてはいるが本人が望めばいいのでは?と食い下がります。ここに隠居したのは何のためだ、責任があるのだと黄鐘公は許そうとはしませんでしたが、あそこからは逃げられないし、あの方なら互角に風殿とやりあえるかも知れない、風殿が負ければ宝は我々の物、責任を問われるような事にならないよう、万全の策を考えてありますと、聞かされると・・・。
 黒白子を待っている間・・・禿筆翁は得意の詩で盈盈の気を引こうとしてますが、明らかに嫌がれてます(^^)そんなところへ、黒白子が許可をもらったと知らせに戻ります。冲は内力を失っていて勝てる自信はないと訴えますが手合わせするだけだと丹青生が言うなり、盈盈が勝手にではもうひと勝負♪と請負います。仕方なく丹青生の案内に着いていく冲の後を追おうとする盈盈ですが、またも止められてしまいます。行きたいと訴える盈盈にその方は私たちより声望も武術も優れているから安心して欲しい、誰とは名は言えない、顔も見られたくないのだと、なんとか宥めすかそうとしますが、逆に言い込められてしまいます。一緒に行けると喜んだ盈盈でしたが
黄鐘公はあの方を怒らせたらまずいと許可が得られず、どうしてもと言うならこの話はなかったことにすると言われてしまいます。盈盈さえ引いてくれれば手合わせできるのにと言う3人に仕方なく折れた盈盈は、卑怯な真似はしないで欲しいと頼み、冲に話があるからと部屋の隅に連れて行くと、相手に会ったら手渡して欲しいと密かに小さな包を渡します。大事なことよ、今は何か分からなくても、うまく行けば全てを話すわと小声で言ったあと、3人に聞こえるように負けたら宝物はすべて人の手に渡るわと話しながら冲に荷物を渡します。
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そして冲は黒白子の後に続いて部屋を出ていきます。
 黄鐘公は冲に面を渡すと、この手合わせは内力の勝負とならないように双方、木剣(ぼっけん)で行う、そしてこの件は決して漏らさぬようと告げます。冲はその気遣いに感謝し、売名のためにここへ来たのではありませんと安心させます。風殿は他言はないと信頼していると告げる黒白子に、もちろん左殿にも内緒にしてくれと言われ冲は驚きますが、これは大事なことから理解してくれと黄鐘公に言われ、約束します。
 黄鐘公は隣の部屋に冲を案内すると、からくりのある壁を開きます。冲は目隠しを付け、中へ・・・石を積んだ壁に囲われた部屋の一番奥の部屋の鉄の扉の前まで来ると、黄鐘公は扉の小窓を開け、のぞいた先に横たわる男に任先生、弟たちを連れてきましたと声をかけます。男が要件を言えと答えると、江湖において剣法の腕は先生が第一人者だと思っていたが、間違いでした、今日ここへ来た御仁は我ら4人とも相手にならず、任先生でも無理でしょうと挑発。自分たちが勝てなかったからわしにさせるのか?お前らの企みはお見通しだと男は気の乗らない返事・・・男の正体は、盈盈の父・任我行ですが、冲は知る由もなく・・・しかし、この方の剣術は風清楊先生直伝だと聞いて様子が変わります。かつては怖いものなしの任先生も風先生には敵わず、“風を見れば逃げる”とあだ名もついた、いや違う“風と聞けば逃げる”です、見えたところまで近づけば逃げられない、だから聞いただけで逃げると4人は馬鹿にした態度で挑発します。さすがに怒る我行ですが、そんな手には乗らないと気を収めてしまいます。
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それでも、この若者が風というだで肝を潰したようだ、これでは闘うのは無理だ、この若者を当代随一の剣客だと認めましょうと挑発を続けていると、冲が思い立ったように口を挟み・・・風先輩は剣法について論じた時、当世で任先生だけを敬服していると言っていた、もし会うことがあれば誠心誠意、叩頭して教えを請えと・・・。すると若いの、よく言った!と我行が口を開き、風清楊は尋常な輩ではない、奴だからこそわしの剣法が理解できる、と気を良くし、冲に4人を倒したとはよくやったと褒め、どうやったかを尋ねます。冲を近くに呼び、丁堅の一字電剣は見掛け倒し、四荘主は一字電剣よりまだマシだが相手ではない、三荘主は判官筆(はんがんひつ:材質が鉄の筆)を使い、武術に書の名家たちの趣向を取り入れているがでたらめだ、強敵を前にどこにそんな暇があると貶します。冲もこれには確かに三荘主の剣術はお遊びが過ぎると同意するほど。黒白子の腕は本物だ、碁盤を使った勢いは太刀打ち出来んが、どうやった?我行が続きを尋ねると、冲は破るというより、二荘主は第一手から守勢に回り、二手も三手も同じでしたと答えます。三手も守りに追い込むとはと驚いた我行は次は?と興味津津。相変わらず守っていました・・・では何手目で返してきた?・・・はっきり覚えていません、言葉を濁した冲に、黒白子は、謙遜しなくてもいいと冲に言うと、四十数手ののち、かなわないと思い負けを認めましたと自ら白状します。その話に我行は、風清楊は華山派で傑出してはいるが華山派の剣法にも限界はある、一方的に攻められるなど・・・と俄かに信じらない様子。風殿の剣法は神業の域に達している、今の武林では任先生でなければ相手にならないと、黒白子は付け加えますが、おだてるな!失せろ!とは我行は怒りだし・・・。
第22話                      第24話
登場人物&キャスト
 梅荘の4人プラス1人との闘い、楽しいですね〜♪それぞれの特技というのか趣味というのか、大よそ武術とはかけ離れた技術を組み入れてある剣法が面白い。書も絵も囲碁も音楽も精神的な面では剣に通じるという考え方は解りますが、それが技になるとは思いませんでした。こういうのを見ると、日本の戦隊ヒーローと比べてしまうのだけど(笑)日本人は変身しないと強くなれないけど、こちらの方々は修行して身についてるのよね。そう考えると、生身の時がどんなに弱くても、変身すれば強くなれるというのは、楽な方法、普段弱いのが強くなる面白さは感じるけど、生身の時も肝心だよね・・・って思わされます。でも、どうやっても人は空は飛べないよね〜って、冷静に考えるときも・・・やっぱりあります(笑)
 東方不敗に追われた任画我行さん、こんなところにいらしたとは・・・梅荘の男たちは言わば、番人だった訳ですね。父を探し出して、冲くんと助けに来たのでしょうけど、どうするんだ?

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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
ひらで〜さま、江湖にお集まりの皆様こんにちは。ひらで〜さまのお住まいは雪景色でしたか、こちらも今夜には雪になるとの予報です。

任先生ってあのお方ですよね。行方が気になってましたが、こんなところに監禁されてたのですね。冲の治療が目的かと思いましたが盈盈ちゃんの目的はこれでしたか。

江南四友なかなか面白い剣法ですよね。碁の剣法?普通に碁を打って勝負すればいいような気がするですが、碁盤を武器にしてしまうからスゴイです。あんな風に使えば碁盤も筆も武器になるのですね。

冲も弱っているとは思えない戦いっぷり。いつもならブハッと血を流すですが今回は戦いを見ていて楽しいです。

話は変わりまして、来年何か中国ドラマ放送されないかなと探してましたら、『後宮の涙』と『蘭陵王』が放送されるようです。『後宮の涙』は1/6(月)10:30〜BSフジで、『蘭陵王』は2/6(木)15:00〜こちらもBSフジで放送されるです。両方とも気になるドラマだったので放送が嬉しいです♪いよいよHDDの掃除しなければならないようです。年始年末は撮り溜めしたドラマを消化しなきゃです。
ちはる
2013/12/28 13:22
ちはるさん♪
おはようございます
今朝は良いお天気、昨晩の雪が

任先生は盈盈ちゃんのパパさんですね♪
冲くんの中の6通りの気を、我行さんに
吸ってもらえばいいのにって、見てて
思ってたのですけど、江南四友に会ったので
ここで治すのかなって、思ってたら・・・
パパさん出てきて、やっぱり?って
予想がつかなくて楽しいです。

江南四友は看守さんだったようですが、
剣法が面白すぎる。
知らずに筆とか囲碁で攻撃されたら、
それだけでびっくりだわ(笑)

強くてかっこいい冲くん、ずっと見ていたい
けど、内力と気って違うものなの?
ここへ来て、素朴な疑問というか、初心者的
疑問を抱いてしまったのですけど(笑)

『後宮の涙』と『蘭陵王』の情報、
ありがとうございます♪
『蘭陵王』は知らなかったのですが
『後宮の涙』は陳暁@平之くんが出てるので
観たいなぁと思ってましたので
嬉しいです♪♪
来年は華系古装男子、来るかな?
忙しくなりそうだけど、楽しい1年に
なりそうです(^^)
の前に、録画ドラマの消化ですね(笑)
ひらで〜
2013/12/29 08:47

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