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zoom RSS 新笑傲江湖☆第19話

<<   作成日時 : 2013/12/09 22:06   >>

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四海兄弟

洛陽から出た途端、賑やかになりました(笑)
殺人名医の平一指が再登場♪
一指は第1話で吸星大法で任我行が制御不能状態に
陥ったあと、姿を隠していたはずですがこんなところにいたのですね。
どなたかの命令で、冲を診ることになるのですが・・・

なんだかわからないけど、急に知り合いが増える冲くんに不群さんは
軽いヤキモチ・・・ってことじゃないか(笑)師父らしく、何か陰謀があるに
違いないと警戒しますが・・・
登場人物が一気に増えて楽しくなりそうな気配です♪

以下ネタバレです、ご注意を♪
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人を殺す時、1本の指で脈を抑えて殺すことから“一指”とは
自慢もいいところだけど、誰も敵わないから病気でもしなければ
訪ねる者はいないし、診てもらうには人を殺さなければいけないと、
不細工な女は霊珊に説明します。ということは、綺麗にしてもらう代償に
人を殺すのね、ならなぜ父さんの剣がいるの?とまた、霊珊。お前は
醜すぎて手術中に気分が悪くなる、一人殺すだけでは割に合わない、
名剣を6本持って来い、と言われたと女・・・不群たちは、笑いを堪えながら
聞いています。笑われて不機嫌になりつつもこの剣が最後、どうしても綺麗に
なりたい、大俠(不群)はいい人よね♪それに剣は毒まみれだから、嫌よね、
人殺しに使うのであれば、人助けだと思って私にちょうだい♪と訴え、最後は
だめなら、自害するわ〜と泣き落し。それを聞いていた平之は、これには
企みがある、でたらめだと口を挟むと、女は師父は何も言わないのに、
出しゃばりな坊やねと平之の肩を指でつ突きます。子ども扱いはよせ、と
画像
平之が言うなり、平之の体にムカデや蜘蛛などが湧いてきて・・・驚いて
いる間に、女はとんずら・・・。不群は慌てて追います。

平一指の医院(?)。剣が揃って、いいだろう横になれと女に言う一指。喜んで
女は横になると、西施(せいし:春秋時代の傾国の美女、相手は夫差です
わね♪
)のようにねとお願い。するとこの刀で肉を削ぐ、西施は今は骸骨
だからと言われて大慌て、だったら遊郭の女・・・色気がありすぎね、じゃぁ
良家のお嬢様・・・堅く見えるわねと迷っていると、一指に高望みしすぎで
無理と呆れられ、今よりましならいいわとお任せします。
画像
一指は今より悪くしようがないと言うと、最後に見ておけと鏡を渡し、
薬を用意。麻沸散(まふつさん)を飲んだ女が眠りに落ちると、一指は
手術に取り掛かります。肉を切り、骨を削り、または厚みを出し目、鼻、
口、歯を矯正して縫合して薬を塗る傷口が全て癒えれば・・・出来上がり。
そんなところへ、不群と中則。
屋敷の中を覗いた不群、顔を包帯で覆われ眠っている女の百会穴(ひゃくえ
けつ:頭のてっぺんにある経穴)を突いて、一撃で内力を注ぎ込むのを目の
当たりにして驚きます。気配を感じた一指、誰かいるのか?と声をかけると、
去ろうとする不群たちの前に飛び出します。不群が名乗ると、華山派?と
急に興味を示し、令狐冲殿とは一緒ではないのか?と一指は尋ねますが、
弟子は一緒ではないと聞くと、では日を改めこちらから伺う、お帰りをと、
急に態度を変えてしまいます。・・・“不送”ってすごく失礼だよね(^^;)

宿に帰った不群は一指の態度が気に入らず、ろくでもない奴だと不機嫌です。
中則がもういいでしょう、と宥めお昼に美味しい魚料理を用意したわと話題を
変えます。霊珊も平之と選んだ新鮮な鯉よとりなし、出かけようとすると、
徳諾が大師兄に平一指が訪ねてきたと報告。取次を無視して一指が部屋に
入って来ます。脇には綺麗になったあの女。令狐殿にお会いしたいと言う
一指の前に歩み出た冲が名乗ると、一指は早速、脈を診ることに・・・
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おかしいぞ、こんなのは初めてだ、死闘を重ねて内臓と経絡が傷ついている
普通なら内服薬と針で十分だが、治療をした人たちの内力が強い、黄河の
水を干からびた溝に注いだがごとく溢れ、洪水を起こしている、6通りの異なる
気は、一つは黒木崖の達人のもの、三つは同一人物で門派はわからないが
いくらかの邪気を感じる、残りの二つは穏やかで先の4つを抑えようとした
もの、岳殿のものだ・・・脈診だけで気の数や出処まで診断してしまう一指。
その腕に驚きつつも、その目的がわからない冲は、命を救う代わりに殺しを
させるとお聞きしたので治療はいらないと、先に一指に告げます。ところが、
貴殿の病は重すぎて治せない、治せても貴殿の代わりに殺してくれる人が
いる心配は無用だと一指は返します。それを聞いて、一体誰が冲の治療を
頼んだのか、不群は思案します。一指は更に、6つの気は追い出すことも
解くことも抑えることも難しく、治せないと告げると申し訳ないと詫びます。
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けれど、私と出会ったのは無駄ではない、しばらく時間をくださいと一指、
鎮気安神丸(ちんきあんしんがん)が10粒ある、これを10日間に一粒づつ
飲めば100日は命を伸ばせる、その間に方法を考えようと薬瓶を差し出します。
冲はそんなに貴重な薬は頂けない、少しばかり長らえても意味がないと辞退。
その言葉に感服した一指は、藍鳳凰!と女を呼ぶと薬瓶を渡し、ここに残り
令狐殿の世話をするんだと言いつけます。鳳凰は嫌がりますが、100日後に
顔を安定させる必要があると言われ渋々承知。ですが、よく見るといい男、
この人なら結婚してもいいわ♪と鳳凰。すると急に一指は他に男はいくら
でもいるだろうと反対します。手を出すとどうなるか、やってみればいい、
そうなればおしまいだがなとと脅し文句付きです(^^;)。そして剣を返すように
鳳凰に言うと、治療法を見つけたら直ぐに訪ねると冲に告げ去って行きます。
鳳凰は不群に剣を返そうとしますが、鳳凰の返して欲しい?と無作法な態度に
不群は無視・・・出て行ってしまいます。これにはさすがの中則も同調し、
不群の後を追うように宿を出ていきます。冲は師父に無礼を働くなと
鳳凰に釘を刺しますが、鳳凰はなんのことだかさっぱりです。

お昼に向かう華山の一行。途中、華山派の方ですか?と男に声をかけられます。
不群が名乗りますが、目的は冲。また俺か?と前に出ると鳳凰が何の用?と
画像
警戒。男は酒がお好きと伺った、年代物の酒を8甕用意したのでお受け取り
下さいと冲に酒甕を見せます。喜んだ冲に名を聞かれた男は司馬大(しば・
だい)と答え、ご回復を祈りますと言うと去って行きます。冲にも心あたりがなく
身元もわからない男からの酒には贈り主からの手紙もなく、不群と中則は
訝しく思いますが、冲は悪気もないし冗談とも思えないと受け取ることに。

昼食・・・冲と鳳凰は師父たちとは別の机で食べています。早速冲はもらった
酒を飲み、師父にも飲んでもらおうとしますが、贈り主が不明な酒ですと
徳諾に言われた不群は伸ばした手を引っ込めます(^^;)・・・ここの不群さん、
何気に可愛い(笑)
聞いていた鳳凰、歳をとると肝っ玉が小さくなる
のね〜と小馬鹿にしています。冲はまだ言うか?と咎めながらも、酒を勧め、
自分も一杯、飲み干します。旨い♪いい酒だ、と冲が鳳凰と楽しんでいると、
後ろの席の老人が確かに旨いと言い張ります・・・あら♪甄嬛のパパさん(^^)
それを聞いた冲は飲んでないのになぜ分かる?と振り向きます。
“牧童 遥かに指差す杏花の村”と言う、匂いで分かると応えた老人は
画像
その酒は62年間寝かせた汾酒(ふんしゅ:白酒(パイチュウ)と呼ばれる
蒸留酒の一種)だ、と酒の名を言い当てます。自分も酒にはうるさく、
60年は経つ酒だと思ってはいたが、飲まずに言い当てるとはと
冲は感服し、一緒にいかがですかと誘います。老人は匂いを嗅ぐだけで
十分と遠慮しますが、四海兄弟(しかいけいてい:人類みな兄弟)といいます、
俺に酒の知識を教えてくださいと冲にくすぐられ、ご馳走になることに。
まずは、一杯・・・老人は旨い!口にすると、祖逖(そてき:東晋の武将)の
遠い子孫で祖千秋と名乗り、冲の名を尋ねます。良い名だといって乾杯。
飲み干した千秋は器を見ながら、いい酒をお持ちなのにいい器がないと
残念がり、田舎だから〜という冲に、せっかくの美酒が台無しなる、
器をおろそかにするとは、酒の道の要諦を心得ておらぬと、杯談義を開始。
汾酒には唐詩、“玉碗盛り来る琥珀の光”とあるように玉杯がいい、
酒の色をよくみせるのだ、関外(山海関より東)の白酒はサイの角で
作った杯で飲むと香りがよい、葡萄酒には夜光杯、“葡萄の美酒、夜光の光
飲まんと欲して琵琶、馬上に催す”とあり、血のような赤い色となる、
コーリャン酒は最古の酒で、治水で有名な禹(う:中国神話の聖王)が後世に
残したことはしられてない、爵(しゃく:三本足の酒器)で歴史を感じのだ・・・
冲は酒と器にこれほどの謂れがあるとはと感激して、更に話を聞き出します。
百草美酒は古藤杯で香りが引き立つ、紹興酒には古い磁器、北宋の名窯で
魯窯(ろよう)、京窯(けいよう)、官哥定窯(かんかていよう)の順でいい、
南宋のは見劣りがする・・・なんだかムカついている(笑)鳳凰は、これなら
どうだ!とばかりに梨花酒は?と質問。翡翠の杯だ、白居易の詩にある
“紅袖(こうしょう)綾を織り、柿葉を誇り、青旗(せいき)酒を沽(ひさ)ぎ、
梨花を趁(ひきた)つ”と杭州の梨花酒を梨の花を愛でながら飲む風情のように
飲める、玉露酒は瑠璃の杯、味がまろやかで絶妙だ・・・そんなにたくさん
変な名の杯を言われてもないわ、嘘つき!と、聞いていたほ鳳凰が
文句を言い出すと、わしは風流人だから全部あるのだと千秋。鳳凰は
そんな貧乏臭い格好でどこが風流人?と馬鹿にしますが、十分ではないが
三分なら・・・と返した千秋、どれでもいいから実物を見せてという鳳凰に
全部あるのだと言うと、箱を開け器を見せます。
傍らでこの様子を見ていた不群たちは、不相応な持ち物に驚きますが、
飲みすぎてで貧乏なのよと霊珊が言うと、不群は酒と色と財は人を滅ぼすと
いうからなと戒めます。
千秋はこの8つの杯で飲んでみたまえと、酒を注ぎ冲に勧めます。
青銅の爵を飲み干した冲ですが、なんだか変な味がすると訴えます。
これらの酒杯は酒飲みの至宝だが、普通味がおかしいと二杯目は
飲めない、8杯飲んだ者はいないと千秋言われた冲、俺は普通じゃないと
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残りを一気に流し込み・・・酒じゃないみたいだと飲み干すと、鼻血が
たらり・・・驚く冲に大丈夫だとにこやかに応える千秋。
すると、たわけ者!薬を返せ!との声が聞こえ・・・千秋は、ではこれでと
去って行くと、どこからか太った男がボールのように跳ねてやってきます。
男は千秋を探しているようですが、薬を返せと言うばかり。鳳凰が千秋は
いないと言うと、おもむろに冲の体の匂いを嗅いで薬の匂いがすると
言い出し、酒を飲んだだけだと聞くと、杯を確かめ・・・泣き出します。
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12年かけて、鹿茸(ろくじょう)や人参、熊肝(ゆうたん)、霊芝を9回蒸して
9回干した、それで作った続命八丸(ぞくめいはちがん)をお前が飲みやがった
と言うと、なぜだ!と声を張り上げます。俺は知らないと冲に言われたその男は、
また丸くなってどこかへ・・・。

その夜、不群は冲にばかり起こる妙な出来事について考えます。誰も悪意は
ないみたいよ、と不安を和らげるように中則は言いますがどんな陰謀があるか
わからぬ、裏があるに違いないと不群。考えすぎよと中則は休むように
言いますが、少し練功すると、明かりを消して不群は座禅を組みます。
しばらくすると、外から声が・・・辟邪剣譜は本当にあるの?と霊珊。
辟邪剣法ならある、林家の七十二手は見せただろ、だけど剣譜は
見たことがない、父さんもだと平之。本当にあったなら青城派に
やられたりしない・・・大師兄を疑ってはいなかったが、遺言は大師兄しか
聞いてない、かばいようがないよと洛陽での出来事を言い訳する平之に、
やっぱり疑ってたのねと霊珊。大師兄が聞いたら同門のよしみに傷が
つくと言う平之にはっきり言わないところは父さんに似ている、盗んだと
疑っているのに何も聞かないと言うと、師父も疑っているのかと平之・・・
ほらやっぱり、どうして“も”なの?やっぱり似てる、考えていることを
口には出さない・・・そう霊珊が言った時、白い着物の男が空から現れ、
令狐殿は剣譜を盗むものか!悪口は許さん!といきなり、かかって来ます。
二人は応戦しますが、やがて点穴され動けなくなり、不群が助けに入ると、
霊珊を盾に。不群が動きを止めた隙に二人を抱え飛び去ります。追おうとする
不群でしたが黒い着物の男の放つ暗器に阻まれます。駆けつけた中則が
追いかけようとするのを止めた不群は冲の知り合いのようだからと、冲を
問い詰めますが、冲は俺が連れ戻すと言うしかありません。
外では鳳凰が不群への愚痴を言いながら、待っています。そんなところへ、
奇妙な面をした男が現れ、“美人朱簾(しゅれん)を巻き、深く座して 
蛾眉を嚬(ひそ)む 但(ただ)見る 涙痕の湿(うるお)うを 知らず心に 
誰か恨むを”と詩を詠みます。いい詩だわ、きっと美男に違いないわ♪と
感激する鳳凰に、確かに美男だ、美しい娘さんに同行をお願いしたいと男が
言います。顔を見せてと鳳凰が頼むと、私を捕まえられたらな、と軽功で空を
飛んで行きます。詩も詠めて軽功もできるなんて最高♪と後を鳳凰は後を・・・。
部屋では跪く冲を中則が立たせ、傷も治ってないのに無理よと冲を
引き止めますが、不群は居場所もわからずどうする気だと冲を責めます。
そんなところへ、徳諾が霊珊たちを拐った者から“明日、五覇岡へ来い”と
書かれた書状をもって来ます。
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軽功で男を追う鳳凰。男を捕まえると、面を取ろうとしますが、男は抵抗。
怒った鳳凰は美男じゃないでしょ!この世に武術もできて詩も詠める美男なんて
いない、いても私の物になるはずがないと開き直り・・・それで?と男が気を
緩めた隙に、袖から蛇を出し避けたところで面を剥ぎ取ります。
現れたその顔は・・・鬼のよう(?)
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般若もどきか(笑)・・・醜すぎる!!と大騒ぎの鳳凰に気に入らないなら
謝るよと言うと、軽功で再び空へ・・・。
鳳凰は、そこでようやく、自分を冲から遠ざける罠だと気がつきます。

自分たちの部屋へ戻ろうとしていた冲と徳諾・・・何か気配を感じた途端、
徳諾が吹っ飛びます。驚いた冲に袋を被せると担いで逃げたのは、薬を
探していたあの丸い男。そこへ師父が駆けつけ、男の後を追って行きます。
不群の姿を認めた鳳凰もその後を・・・。

男が入って行った家まで追った不群は鳳凰の姿を見ると隠れようとします。
そんな不群になぜ入っていかないのかと尋ねた鳳凰はしーっと、指で口を
閉じるように仕草で返す不群を見て、年寄りはダメね臆病者、私が行くわと
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大口を叩いて門を超えると、いきなり足を縄で救われ逆さ釣り。
早く下ろしてと叫びますが、不群は中が気になり出ていきません。代わりに
太った男が出てきてうるさい、皮を剥がれたいのか!と怒鳴ります。
鳳凰が黙るのを見届けると部屋に戻り、冲を覆っていた袋を取ります。
早く点穴を解けよ!冲は訴えますが、怖がるな、話をしようと男は
横に座り、千秋とはどんな関係なのかを尋ねます。知り合ったばかりだ、と
冲が答えると、笑わせるな!俺は十数年来の知り合いで、奴は友は売らん
俺たち黄河老祖にとって華山派など一文の価値もない、お前など
もってのほかなのに、なぜ薬を飲ませたのか?と男は一人で喋ります。
冲がお前が黄河老祖なのか?と尋ねると、黄河老祖の老は老頭子
(ろうとうし)、俺だ、祖は祖千秋、黄河の沿岸に長く住んでいる、だから
黄河老祖だ、と説明し、お前は祖の息子か?と言い出します。
冗談を言うな、俺は令狐だ!と冲。そうだよな・・・と一応納得した老頭子、
10数年間も人を騙したりしてきた俺が、娘の老不死を治すため、薬を
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作ったというのに、あろう事かお前に飲まれるとは・・・と自分を
哀れみ・・・。
第18話                       第20話
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ひらで〜さま、江湖にお集まりの皆様こんばんは(*^^*)
登場人物が増えてあんた誰?な人がたくさんいます。まぁ、面白いからいいけど(笑)

不群さん自分より弟子の名が知れ渡っていることにご立腹の様子。たしかにこう何度もいろんな人が来ると怪しんでしまうかもしれないですね。不群さん徳諾に止められお酒は飲まなかったですが、本当は飲みたかったでしょうね。徳諾せっかく不群の機嫌が治りそうだったのに邪魔したですね。徳諾は冲のことどう思ってるのかしら。

平一指の顔忘れてましたので、どんな人だったかと思いましたが顔見たら思い出しました。そういえば居ましたね(笑)精密な医療機器がないわりには整形手術は完璧でビックリ。脈を診るだけで誰が内力したか分かってしまうなんて、やはり只者ではありませんですね。

冲があちこちで人気者になった理由はなんでしょうね。なんとなく誰の仕業か分かったりするですが(^ー^;)予想が当たってますよーに。
ちはる
2013/12/18 18:51
ちはるさん♪
一気に賑やかになりました(^^)
みんな楽しい人ばかり・・・でも
邪派なのですよね〜親分は・・・ですね♪

徳諾、最近出番ないから(^^;)
でも、もっともなことを言うから、
師父も従うのが面白いです。

平一指、もっと真面目な感じだと
思ったけど、面白い♪
普通にしてると、いい男の部類
ですよね〜もったいないわ(笑)
ひらで〜
2013/12/19 16:59

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