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zoom RSS 新笑傲江湖☆第27話

<<   作成日時 : 2014/01/17 15:17   >>

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千里上金頂 拝仏迎聖姑

 恒山派へ襲撃を計画して、冲に捕まった白蛟幇の二人は、定逸に命乞いすると、自分たちは霊鷲寺にいる聖姑様を救おうと、仲間である恒山派を襲うことを考えたと白状し、向かっているのは浙西(せっせい)の海沙幇、山東の黒風会、湘西の排教など、江湖の幇会が30ほど集まると白状します。定逸は挨拶もせず九江を通り無礼を働いた詫びを帰って史幇主に伝えるよう言うと、二人を解放。冲は定逸に停泊したところに残って景色を眺めるといいと提案され、一人になると考えます・・・盈盈でも東方でも大勢が霊鷲寺に集まれば大変な騒ぎになる、霊鷲寺に行こう、でも師太にはどう説明すればいい?と・・・そこへ儀琳、眠れないと言う冲に聖姑が心配?と切り出し、
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師父に聞いたと話します。自分の身に起こったことはすでに知れ渡っているなら師太も知っているはずと察した冲は師父は闘いを避けるため聖姑の解放を説得するともりであると聞くと仏門の人で武林の達人である師太なら安心だし、俺より頼りになるから心強い、方証大師も師太に免じて解放してくれると喜びます。が、儀琳は自分のことだけは何も思ってくれていないと考え、暗い顔に。冲はそんな儀琳を気遣いますが、何もないと言われると、停泊中に酒を飲んでくると告げ、さっそく店へ。
 久しぶりの酒を楽しんでいると、隣の席の男が地下牢に監禁されている人がいるのに女に囲まれる日々か、老いも若きも思いのまま、無関係の私まで救出に向かうというのに・・・とため息交じりに、暗に冲を非難する独り言。
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冲が近寄ってみると、見覚えのある二胡・・・莫師伯だと察した冲は、にこやかに挨拶をします。冲の名を聞いた莫大は、北岳恒山派の百年の名声もお前に汚されるとは、定逸師太が笑いものになる困ったことだと、さらに非難。冲は誰がそんなことを?と驚いて聞くと、そいつを殺すのか?噂を流す奴は8千人はくだらん、皆殺せるのか?と莫大。呆れながら冲は定逸師太の命令だ、道中は誓って身を慎むと言うと、お前が公明正大なのは知っているが聖姑はお前に夢中だ、裏切るなよと莫大は忠告し、意味が分からないと冲が訪ねても笑うだけ。冲は聖姑を監禁できる霊鷲寺にはどんな力があるのか、不安げに訪ねると、江湖では令狐冲は前世にどんな徳を積んだのか、聖姑のお気に入りだという噂で持ちきりだ、内傷が治らなくでも悔いはあるまいと、ますます混乱させます。監禁した方法はわからないが、聖姑がお前のために留まったということだけは確かなこと、易筋経で内傷を治せると知り、自ら行き、どんな目にあったかは知らんが、以来霊鷲寺にいる、聖姑は残忍だがなぜかお前に一筋だ、大切にしろと言われた冲は聖姑が東方だと確信します。莫大は聖姑の手下の三山五岳の者たちはならず者だが聖姑の言うことだけは聞く、奴らは同盟を結んで救出に向かった、惨事になるだろう、お前が止めに行け、聖姑の顔を立ててお前の言うことを聞くと冲を促します。でもすでに定逸師太が争いを避けるために聖姑の解放を求めて寺に向かった、俺もすぐに行きたいのですが、恒山派の者たちを無事に届ける役目があると冲が話すと、定逸師太の単独行動の理由が分かり、すっきりした莫大は、世話は私がと引き受けます。
 
 華山。剣の稽古をする平之と霊珊。平之の胸に剣をあて、負けを認める?と聞く霊珊に笑顔で返す平之・・・その姿を見つめる不群と中則。稽古熱心な平之に満足そうな中則に稽古熱心こそが上達の道というからなと同意する不群ですが・・・仏間で先代の位牌を前に、“葵花宝典”だけが華山派を再興する道だと師父はおっしゃってましたが、私は“辟邪剣譜”を手に入れました、これと習った“葵花宝典”の数手が奇しくも一致します、どやらこれが“葵花宝典”のようですと、報告。しかし気になるのはその中にある4文字・・・・
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 悩んでいる姿の不群を案じた中則は、福州から戻ってからおかしい、何があったの?と尋ねます。何でもないと不群は答えますが、私たちは夫婦、何かあるのなら話してと言われ、師父なのに令狐冲など不肖の弟子を出し大有も死なせた、華山派の人材は寂しい限りだとため息・・・中則が私たちが頑張れば再興できるわと励ますと、私が生きているうちにきっと再興させると不群。
 その夜、霊珊が平之を探していると・・・平之は不群に対して、自分を弟子にしたのは“辟邪剣譜”を手に入れるためだったか!殺してやる!と怒りを剣に込め振り回しているところ。訳を知らない霊珊が止めに入りますが、我を忘れた平之は放せ!と剣を向け、俺の死を望んでいるんはわかっている!失せろ!と怒鳴ります。霊珊が泣きながら、静かに去ると、我に返った平之は謝ります。
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慌てて追いかけ、両親を思い出して興奮してしまった、怒らないでくれともう二度と言わないでと許す霊珊に、でもこんなにも腕が未熟では仇をいつ討てるのか、分からない、自分が情けないんだと誤魔化します。信じた霊珊が私が力になるわと言うと、抱きしめる平之・・・。

 霊鷲寺に向かう冲。その姿を見つけた祖千秋たち、冲を呼び止め、さっそく酒盛りです。
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冲が聖姑について尋ねると、15日に集合し救出に向かう予定だが、盟主を誰にするかでもめている、だが、令狐殿で決まりだと司馬大。冲はそれはない!と笑い、ほかの者たちの集まる黄保坪(こうほへい)へ向かうことに。
 黄保坪では盟主は私よ!と藍鳳凰が名乗り出て、失笑を買っています。計無施が女らしくはないが一応は女、盟主にはなれないと諌めると、美人になったけど、傾国の美女という程じゃない、だけど私が盟主になればもっと多くの男に好かれるから盟主になるのよと鳳凰。さらに大笑いされます。怒った鳳凰が腕試しをしようとするのを冲は止めると、俺が出会った中で一番強くてきれいな女性だととりなします。鳳凰は本当?と確かめるとすぐさま求婚すると冲も、無理!と即答。理由を問われ、俺にはもったいない、釣り合わないと冲は答えると、それに盟主は凄腕だ、男は優しい女が好きなのに、凄腕では怖くて嫁にできないと説得します。すると、老頭子が歩み出て令狐殿が1人で霊鷲寺に乗り込むのは聖姑様を救うため、だから令狐殿が盟主になるべきだと提案。皆が賛同する中、鳳凰は令狐冲は聖姑様を助けて嫁にする気?と計無施に尋ねます。そうだ、と聞いた鳳凰は、いいことずくめね、私はどうなるの?と自問すると計無施に目をつ、私は不細工で弱いし、と尻込みする計無施に、私の踏み台になれ!と迫ります。
 
 そのころ、盈盈はやけになって酒浸りの様子・・・見かねた任我行が令狐冲のどこがいいのだと咎め、お前は任我行の娘というのを忘れるな、どんな男もお前のものだ、それに今のままでは東方不敗を滅ぼせないと諌めます。不敗に冲を取られたことを思い出した盈盈は、不敗を殺すなら居場所を知っている、霊鷲寺よと教えます。内力を失って監禁されているはずと聞いた我行は・・・。

 霊鷲寺。訪れた定逸は聖姑の邪気を消すほかは、害を及ぼすつもりはないが、下山させるのもまずいと承知しない方証に、聖姑は令狐冲のために留まったのだから、本性は決して悪くない、多くの者が押し掛ければ仏門に傷がつくかもしれないので考え直してほしいと話します。方証は師太に免じて解放を考えようと告げると、盗み見していた者に気が付きます・・・見つかった我行と盈盈は逃げますが、霊鷲寺の僧たちに追われ、闘いを強いられます。
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包囲されるも吸星大法ではねのけた我行ですが、僧たちも手ごわく攻撃・・・これもどうにか撃破しますが内傷を負ってしまい、盈盈と退散。
 宿に籠った我行は、不敗の解放を止めようと、霊鷲寺に乗り込もうと考えますが、朝廷とつながりもあり神武大砲もあるという霊鷲寺、むやみに乗り込めば不敗どころか我々も危ない、不敗を見逃せと言うのか?不敗は男か女かも分からず、詭計に長けている、逃せば捕まえるのに倍の力がいる、と悩みます。すると、盈盈が、方証たちは私が監禁されてると思っているようだが、もし五岳剣派が監禁されているのが不敗と知ったら?と妙案を出し、野心が強い左冷禅に目を付け嵩山へ行くことに。
 そのころ、監禁される不敗を訪れた方証は仏心を見せる不敗に感心し、
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喜びます。そして不敗に定逸を紹介すると下山を認めると告げます。令狐冲を救ってくれたら留まるとい約束は?と不敗が尋ねると、方証はその約束は半分しか果たしていない、易筋経は伝授していないと打ち明けます。騙したのか?と憤る不敗に、易筋経は門下にならねば伝授できない、だが令狐殿は門下になるのを断った、だが、内傷は完全には回復していないが歩みは正常だ、私が救ったと言えると半分の訳を話します。定逸からも令狐殿は元気だ、そして令狐殿のためにそなたを解放するよう頼みに来たと言うのを聞いた不敗は令狐冲が元気になったのなら、なぜ私を留めたのかと尋ねます。方証はそれは善意であり、邪気を取り除きたかったからだと答え、おかげで内力も回復し、気持ちも落ち着いたと礼を告げる不敗に、令狐殿は江湖に復活し義気に満ちているとのこと、師太の頼みもあり下山させることにしたと経緯を話し、定逸は令狐殿が豪傑を率いてここに来る、騒ぎが起きぬよう早く下山し引き留めるよう頼みます。そこへ、各門派の総帥が弟子を引き連れやってきたとの知らせ。訳を聞くと、魔教の教主・東方不敗がここに隠れていると言っているとのこと。
 方証が出て行ってみると、左冷禅、余滄海、岳不群たちが待っています。挨拶もそこそこに、東方不敗を捕まえておきながら成敗もしないでいると聞いてきたとの冷禅の言葉に、不敗を捕まえてはいない、どこからその話を聞いた?と方証。詭計を弄する魔教の教主のこと、何者かに化け騙しているのでは?と返され、嘘は申さぬ、女性が1人裏山に客としているが、不敗ではない、日月神教の聖姑であり任我行の娘だと続けます。我行の娘と聞いて、会いたいという冷禅に、三山五岳の豪傑たちがこちらに向かっていることからこの女性は聖姑に違いない、自ら留まり捕まえたのではない、それにすでに下山したので会うことはできないと話します。トラを放ったと非難する冷禅に、仏門は争いを好まぬもの、解放したのは争いをなくすため、むしろ貴殿たちのほうがここで何をするつもりだ?と尋ねます。それを聞いた不群はそれは誤解だと口を挟み、私の不肖の弟子・令狐冲が聖姑救出の為ここに向かっていると聞き、ここを守るために来たのであり、聖姑を捕まえるのが目的ではないと冷禅に助け船。冷禅は武林の正義の化身である霊鷲寺ですからと合わせて言うと、そういうことならどうぞと、方証は中に招き入れます。
 霊鷲寺を出た不敗は道中、産気づいた妊婦に出合い、家まで送ることになり道をそれたところ、冲たちが豪傑たちと寺へ向かって行きます。
 霊鷲寺では方証が冷禅たちに寺のために来てくれたことへの礼を述べていると、定逸が現れ冷禅に向かい定静師姐の仇、覚悟せよ!と声を荒らげます。方証は恒山派と嵩山派に私怨は、共に客である以上遠慮いただきたいと定逸を宥めます。冷静になった定逸に冷禅らがここに来た訳を話し、改めて礼を告げると、不群は邪派の排除は正派がすべきこと当然ですと遜ると、ただ華山派の逆徒・令狐冲が迷惑をかけることをお許しくださいと請います。方証は自分を責めることはない、令狐殿が来るのは何か理由があるはず罪はないと宥めますが、人助けを名分に寺に乗り込む気ですと滄海。定逸はすぐにそれを否定すると令狐冲は義気に満ち誰かが言うような男ではない、それに聖姑はすでに下山した、江湖の者たちも寺に迷惑をかけまいと擁護します。その言葉に恒山派は令狐冲同様、魔教に寝返る気か!と言う滄海、定逸は無礼な!と憤りながら、恒山派は正義の旗を掲げながら魔境より汚いまねをする誰かとちがい公明正大ですと皮肉ります。私も殺生はしたくないと言う方証に、正邪は相容れぬ、この機を逃せば禍を招くことになると冷禅が覚悟のほどを話すと、弟子をつれ寺を離れ非難すると方証。それでは武林の笑ものになるのと、不群は再考をね願いますが方証は明日、ここを出ると聞き入れません。
 方証を味方にできなかった冷禅は不群、滄海と3人で密議、にこのまま見過ごせぬ、この機会にならず者たちを迎え撃つと二人に話します。不群もここは男として武林の正道を示さねばならないと乗ると、一人残さず退治する良い考えあると気を良くする冷禅は・・・。
 その夜。不群にまだここいるのかと尋ねられた定逸は私がいなくなれば好きにできると思っているのか、何を企んでいる?と返します。不群は事は重大だから、別のところで話そうと、定逸を仏堂へ・・・
 話があるならはっきり言えばいい、と不機嫌な定逸を宥めながら不群は私には人には言えない苦衷があると困っている口ぶりで話始めます。冷禅に企みがあるのは分かっている、彼らと組んで令狐冲に敵対するのは正道に反しているが、これは裏をかく計略、彼の行いを明白にして逃がさないための・・・と定逸の興味を引き、どんな計略なのかと尋ねられた不群、それはつまり、と言うなり定逸めがけて暗器の針を・・・胸を射抜かれ倒れる定逸・・・。
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 霊鷲寺の仏様に参拝し、聖姑様を迎えよう!とシュプレヒコールを挙げながら寺の入り口までやって来た冲たち。冲は入り口で令狐冲、江湖の友を連れ参りました、方証大師に謁見を!と声をかけますが、応答なし。祖千秋に名帖(めいじょう:人に会うために名や目的などを書いたもの)を届けさせますが出てきたのは、千秋だけ。中には誰もいないとのこと。不思議に思う冲は、仲間に霊鷲寺の僧や物、草木に至るまで手を出すなと伝えるよう鳳凰に頼むと、
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千秋ら数人で中へ・・・。
 寺の中には誰もおらず、罠かもしれないと計無施は案じますが、冲は方証大師ほどの高僧が罠を仕掛けるはずがないと否定、とにかく探してみることに。手分けして探しますが、誰も見つけることができず途方に暮れていると、傷ついて息絶え絶えの定逸が現れ・・・。
第26話                      第28話
登場人物&キャスト
 華山から追い出された冲くん、心のよりどころの霊珊ちゃんにまで憎まれることになってしまってどうする?と思っていたら、それどころじゃないって感じになってません?またにぎやかな仲間が集まって、見ているのは楽しいけど、大丈夫か?って感じの人もいるので、何気に心配(笑)
 方証さんも、善意とか言いながら、捉えた聖姑(実は不敗)を簡単に放すなんて、何を考えているのかさっぱりだわ(笑)の前に、霊鷲寺が謎ですねぇ。我行さん相手に不思議な集団技を使うし・・・曼荼羅みたいな感じになるのかしらね(^^;)
 五岳の男どもはどうしょうもない奴ばかり?不群さんもとうとう、やってしまいました・・・これで再興しても後味悪いだろうにねぇ。平之も、まだ自分に力がないこと自覚してるから、いろいろ考えるのだろうけど、嫌な感じになって来たなぁ(^^;)でも、その分ほかのドラマで補うから(笑)

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コメント(4件)

内 容 ニックネーム/日時
ひらで〜さま

『新笑傲江湖』27話をありがとうございました m(__)m 最近『後宮の涙』にうつつを抜かして?いたので、『江湖』が新鮮でした(霊珊と平之は混乱しますが・・・)。そう、『後宮の涙』の柳絮は『江湖』の儀玉だったのね!スッキリしました(特徴のある目と口だもんね)。ホントに役者のかぶりが多いですね(『後宮の涙』と『江湖』のドラマは何か関係があるのか?)。

このところ毎日、『後宮の涙』のエンディング曲と、ついでに恋しくなった『るぉしー(ジャクギ)』のテーマ&エンディング曲を聞いています。楽しいです。
涼子
2014/01/17 19:17
涼子さん♪
おはようございます
先ほど、上の娘をセンター試験に送り出し
一息状態です(^^;)
まぁ、期待はできないけど(笑)これも
経験だからねぇ・・・

「笑傲江湖」久々のUPです。もう29.30話が
放送されてるのに(^^;)
今週はPCを新しくしたので、手間がかかって
っしまいました。
物語はどんどん、妙な方向へ行くような
気がする・・・

儀玉ちゃんは、特徴あるのだけど、
柳絮が地味な感じのお顔でしたから、
すぐにはわからなくて、登場した回、
観終わるまで誰?って考えてました(笑)
「後宮の涙」と「笑傲江湖」には特につながりは
ないんじゃないかな?「後宮〜」のほうが
先に放送されてたみたいですが、作ったのは
ほぼ同時期らしいです。
役者さんが被るのは、とにかく出演者が
各ドラマ多いからじゃないかと思うの
だけど(笑)人気もあるんでしょうね。
高希希組(?)とか、なにかしら
つながりもあるのかもしれないけど、
作ってる場所がほぼ同じなら、
役者さんも使いまわしができそうだし。

私もジャクギの曲、大好きで
ウォークマンに入れて、ほぼ毎日
聞いてます♪
ひらで〜
2014/01/18 08:42
ひらで〜さま、江湖にお集まりの皆様こんばんは。

聖姑だと思っているのが実は不敗というややこしいことになっているので会話がちぐはぐ(笑)簡単に不敗を逃がしてしまった方証さんどうしてくれる!
方証さんともそうですが邪派は敵だという五岳剣派の人たちって東方不敗がどんな顔しているのかとか分かってないのですね。まぁ分からないところが面白いわけですが(笑)

方証さんとこのお弟子さんたち、何やら合体技で盈盈パパと戦ってますが観ていながらバランス悪くて大丈夫かと思いながら観てました。あんな戦い方あるのね。

不群ついにやってしまいましたね。
唯一、冲の味方をしてくれた定逸さんが瀕死の状態。冲の味方がいなくなってしまうです。不群の目的がよくわからないですが華山派再興のためにってわけではない気がします。やっぱり自分が一番でなければっていう考えなのでしょうか。
ちはる
2014/01/29 18:31
ちはるさん♪
観た後、原作をドラマの進行と同時進行で
読んでますが、不思議と話が合ってるので
びっくり・・・冲くん以外の登場人物を
少なくして役割を振り分けている感じです。
原作を読んでると、不敗さんが冲くんに
恋するなんて?って思います(笑)
こちらの方は、とにかく不敗さんと盈盈ちゃんの
正体を冲が知った時にどうするかが
気になるところ。

霊鷲寺のお坊さんたち、不思議よね
戦隊モノの合体か?(笑)
仏様の力を借りてるのでしょうかね〜

それにしても、不群さん、自分のことしか
考えてないのか?って思ってしまいますね。
正派の正って何?って感じ(^^;)
ひらで〜
2014/01/31 17:36

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