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zoom RSS 新笑傲江湖☆第28話

<<   作成日時 : 2014/01/18 12:15   >>

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這場腥風血雨 看来無法避免

 血まみれで現れ倒れこんだ定逸を、慌てて抱き起す冲。息も絶え絶えに定逸は冲に恒山派の総帥になるよう頼みます。男の俺には無理ですと冲は断りますが、受けてくれねば死に切れぬと言われ、約束します。そして、最後の力で気をつけよ・・・と言うと命を閉じます。霊鷲寺の者の仕業と考える冲。
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老頭子は復讐だ!と息巻きまき坊さんたちは逃げたなら寺を焼き払うとまで言いますが、聖姑様がまだ寺に居れば焼き殺すことになると計無施に止められ、聖姑を手分けして捜すことに。
 定逸の遺体を安置した冲は、師太の仇は必ず俺が討つと誓い成仏を願っていると、ここには誰一人いないと鳳凰が、続いてに皆が入ってきます。寺を捨てて逃げたことが解せない冲が皆に策を問うと、聖姑様一人を見つけるのは大変だが、坊主は千人もいたのだから、まず坊主を見つけて行方を聞けばいいと司馬大。祖千秋も千百年もの由緒ある寺を放っておくはずがない、ここで待って戻って来たら聞き出しましょうと同意します。鳳凰が言わなければ?と口を挟むと、脅すと老頭子。それでもだめなら、鳳凰のムカデやサソリを借りて、坊主の体を這わせる、そうすれば吐かずにいられないと計無施。その話で盛り上がるのを呆れて聞いていた冲は、もういいとふざけるなと止めます。
 ここに来れば東方か盈盈に会えると思ってた冲は誰もいないのでがっかりな気分。
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そんな時、大変だと計無施に呼びに来られ、部屋に行ってみると司馬大が怪我を負っています。訳を聞くとすべての山道を塞がれ包囲されており、自ら網にかかったらしいとのこと。霊鷲寺は空城の計(城門を開き敵の判断を狂わす計・・・こんみんの計だよ〜♪)で、生け捕りにするつもりですと、千秋がもっともらしく言いますが、同じことと鳳凰に突っ込まれてしまいます(^^;)冲は、霊鷲寺が罠をかけたことに合点がいかないと口にすると、矢を放ったのは坊主でも弟子でもなかったと司馬大。それを聞いて、誰でもいい、隠れてするのは卑怯だ、全員で打って出ようと白熊(はくゆう)が言うと、皆も同調します。冲は慌てて止め、敵が罠を仕掛けるならこちらも万全な策を立てねばと皆を落ち着かせます。昼は危ないので夜のになるのを待ち、暗闇に紛れて下山することに。下山した後は、各自で聖姑を捜し、見つけたら連絡を取り、救出法を練ることにします。計無施は下山はバラバラにし、自分たちは敵の多い正門である南から下山し敵を引き付けると提案・・・。
 夜。夜陰に紛れて下山する冲たちでしたが、落とし穴に数人落ちると、どこからともなく火矢が放たれ、大混乱。火は落とし穴にも点けられ・・・助ける手立てもなく、悔しい思いの冲たちを嵩山の者たちが襲い、やむなく寺へ戻ります。
 その様子を報告された方証と中則は、血を血で洗う闘いは避けられそうにないと心を痛めます。中則はすぐに止めましょうと方証に言いますが・・・。
 寺に戻り、怪我の手当てをするを様子にため息をつく冲に、計無施はこれでは退却も容易ではなさそうだと言うと急に改まり、私たちの目的は聖姑様の救出、こうなれば盟主に頼むしかありません、ここで私たち全員が命を落としたら聖姑様を助け私たちの仇を討つ者がいなくなる・・・計無施の思いを理解した冲は途中で、それ以上言うなと、計無施の言葉を遮ると、俺一人では下山はしない、死ぬときは一緒だと申し出を断ります。
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盟主は死んではいけません!思わず声を張り上げる計無施・・・張りつめた空気の中、鳳凰があなたは不細工だけど、と計無施に寄り添うと、根は善良なのね、気に入った♪と微笑みます。計無施は鳳凰を抱き寄せ、ありがとう、でも今となっては遅すぎた・・・と、覚悟の上の言葉。
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その様子に、千秋が何を言う、鳳凰とお似合いだ、嫁にすればいいと言い出すと、冗談よと言う鳳凰の言葉も無視して、これから運命を共にする前にこの二人が結ばれれば悔いも残らんと皆で盛り上がります。鳳凰に冗談だと言われていじけていた計無施は結婚するなら死んだほうがいいと意地を張ると、鳳凰も結婚したら私が殺してあげると、こちらも意地になり、達磨大師の仏間へ連れていきます。縁結びの仏ではないと、計無施は抵抗し、私たちを閉じ込めた霊鷲寺の本尊に拝むのか?と鳳凰に尋ねます。鳳凰もそれは嫌だ、だったらどかしてやる!と皆が止めるのも聞かず、仏像に近づくと、力いっぱい仏像を押します。すると横に移動した仏像の下から、地下に通じる階段が現れます。冲は、様子を見てくると地下へ・・・鳳凰も続きます。
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 地下道を通る冲は、ここに聖姑がいるかもと期待しますが、そんなに簡単に入れるはずがないと鳳凰。暗闇に怯えながら、着いてくる鳳凰に手を焼きながら地下道を進むと、広い仏間が現れます。恐る恐る入っていくと、突然金色の僧が数人現れ冲たちを囲みます。そこから離れようとすると、急に僧たちが攻撃を仕掛け、冲はとっさに鳳凰を抱えると僧の囲いの外へ逃がします。冲は剣を抜き応戦しますが、僧の体は鋼の如く強靭で、囲いの外へ逃げようにも急に姿を現し、逃れられません。そのうち、冲を円状に取り囲んだ僧たちは回転仕出し、見えない壁となり・・・幻影に取り抑えられたかに見えた冲ですが、冷静にそして素早く剣を使い、僧たちを切ると、動きが止まった僧たちは崩れていきます。鳳凰は思わず凄い、今日はどうしたの?と冲に近づきますが、冲はいつものことさ、と一言。
 地下道をさらに進むと、先が明るくなっています。罠かもと案じる鳳凰の言葉をよそに、冲は出口だと先を急ぎます。外に出ると、目の前に金頂山霊鷲寺。道が麓に通じると分かり、さっそく鳳凰に皆を連れに行かせ、冲は聖姑を探します。しかし見つかることはなく、皆と出口へ・・・ふと鳳凰は道のわきにある小さな仏像に見を止め、いただこうと動かすと・・・急に扉が動き出し、閉じ込められそうに。冲に仏像を元を戻せと言われ、慌てて元通りし、扉の動きを止め助かります。
 外に出た冲は、皆に解散を告げます。自分たちを閉じ込めた奴をやっつけたいと、皆は怒りが収まらぬようですが、冲は目的は聖姑を見つけること、見つからないならほかを探すしかないと宥め、正派に会っても手を出さぬこと、聖姑の居場所が分かり次第知らせ、俺が必ず助け出す、分かったなと盟主らしく命じ、再会を祈って別れの挨拶。
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名残り惜しそうな鳳凰たちに、ほかに用事がある、また連絡すると告げ皆と別れると、冲は計無施に鳳凰を大切にしろと言葉をかけます。皆が去るのを見届けた冲は、一人霊鷲寺へ・・・。
 寺に密かに入った冲、方証の声を聞くと、急いで欄間に身を躍らせます。方証に続いて、左冷禅、余滄海、そして岳夫妻・・・方証は罠を仕掛けて大勢を殺すとは酷いことだと、冷禅を諌めますが、仕方がなくやったこと、これを機にならず者をすべて排除し武林の正道を守らねばならないと悪ぶれることなく口にします。方証は正道と言うが、むやみに殺生をすればいつかその報いがあると口調を少し強めると、中則も罠を仕掛けるなんて計画とは違うと口を挟みます。これには不群が何事も臨機応変が必要、大義のための犠牲は仕方ないと異を唱え、冷禅は全滅できなかったことを悔やみます。余滄海も、方証大師は慈悲深い、地下道から逃がしたのではと疑ります。そんなところに、笑い声・・・扉が開けられると、任我行、盈盈の姿。冲は、盈盈を見て解放されたのが盈盈だと考えますが、親子で戻ったのが解せません。冲に気付いた我行、分からぬよう合図を送ります。我行は冷禅たちをかつての敗軍の将と呼び、冷禅には大嵩陽神掌(だいすうようしんしょう)は上達したか?と嫌みを浴びせますが、三日もあれば上達すると冷禅は答えられ、口が減らないやつだと嫌な顔に。
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次に我行は不群に向かい、上を気にしながらも、冲の居場所を尋ねます。冲の名を聞いて不機嫌になり奴のことを聞いてどうすると答える不群は、令狐冲を馬鹿にするのはワシが許さん、弟子の才能も見抜けぬとは見る目がないと我行に言われると、令狐冲は品行が悪く女色に溺れ、女子一人のために江湖の輩を引き連れ、武術の本源であるこの寺を襲撃しようとした奴らを焼き殺さねばどうなっていたか、と逆襲。我行は確かに憎らしいところもあるが、頭は切れるし剣法は見事だ、娘を嫁にしてやろうと思ったが、奴は日月神教への入信を断り結婚も拒んだ、その上、烏合の衆をつれ人助けに寺に来た・・・そこで、方証は娘さんはもう下山したと口を挟むと、ここにいるのが娘の盈盈だ、解放したのは東方不敗だと告げます。そして令狐冲を気に入っていたが、不敗を救いに来たのが許せず殺そうかと思ったが、娘は好きだと言うから婿にして一生こき使ってやると探している訳を話します。人を率いて来たが、何も手出しはしていない、それには感謝している、だが定逸師太がここで亡くなったことが解せないと方証が言うと、それは知らん、お前らしか見てないと我行は否定。すると、しめたとばかりに、余滄海がしらを切る気かと我行を犯人に仕立て上げる言葉。我行は濡れ衣を着せる気かと怒って手を出そうとするのを方証に遮られると、江湖で信用できるものが三人おり、大師はその一人、だが二番目に過ぎん、一番目は教主の座を奪った不敗だと話します。憎んでいるのに?と余滄海が言うと、自分では敵なしと思っていたがしてやられた、それでけでも敬服する、そして三番目は華山派の凄腕・・・中則が不群だと思い、皮肉のつもり?と尋ねると、岳不群はあと30年したらなとと皮肉以上の言葉を返し、わしが言うのは風清楊先生だ、先生の剣術に敬服していると続けます。冷禅はそんな話で時間稼ぎをして援軍を待つのか?と話を遮ると、一人では勝てぬから仲間を連れて来たのは誰だ?と怒り、わしを捕まえられたらお前たちの前で自害すると言い張ります。
 方証は恨みあってもきりがないと止めに入りますが、その気になれば誰でも殺せると怒りを鎮めない我行になら多勢に無勢で殺し合うのではなく武術で勝負し二勝したものが勝ちにしてはと提案します。一勝で十分だと息巻く我行、相手を選ばせます。そう言うのは勝てないからでは?と冷禅に挑発された我行は方証を相手として選びます。受けて立つ方証、闘いは凄まじく早い掌の応酬となりますが、わずかに敵わぬと察した我行は無防備な余滄海を襲おうと見せかけ、止めに入った方証の隙を突きます。奇策に引っかかってはなりませんと不群は方証に言うと、奇策を弄するとは君子の振舞ではないと我行を責めます。しかし盈盈も父さんが君子ならそっちの仲間になって悪事を働いているわと負けません。冷禅が剣を抜き我行に迫ると、盈盈が出て応戦しますが力及ばず、跳ね飛ばされてしまいます。娘に代わって我行が向かい、吸星大法をしかけますが、その手を受けた冷禅は“寒冰真気(かんひょうしんき)”で対抗します。驚いた我行に、寒冰真気を食指に集め、危険を承知で内力を吸い取らせ、貴様の経穴に陰と寒の内力を注いだ、一瞬にして全身を凍らせ、その隙に経穴を塞いだと勝ち誇ったように説明する冷禅。すかざず不群が負けを認めたのならこれで一勝一敗だな、次は私が相手だと前に出ます。すると、令狐冲、降りて来いと我行・・・降りて来た冲が、寺に入り込んだ無礼を詫びる姿を見て、呼吸は乱れず充溢しておるゆえ誰かと思えば令狐殿であったかと方証。冲は横を向く不群に師父と頭を下げますが、恐れ多いことだ令狐冲殿、とそっけない返事。3人目は令狐冲が相手だと我行に言われ、冲が師父とは闘えないと訴えると、貴様の剣術は風師叔直伝なのは周知、華山派を破門されながら華山剣法を使うとは私が甘かった、不肖の弟子は私が殺すか殺されるかだ!剣を取れ!と闘いを促します。
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なかなか剣を抜かず攻めることもしない冲に、弟子に負けるかもしれないと思った不群は恥をかくのを恐れ何とか剣を抜かせますが、冲の方から俺にはできない、ここまでですと動きを止めます。我行もこの勝負は引き分けでよいなと方証に確認しますが、三人を下山させてはならないと承知しない左禅の言葉を聞いた不群、霊珊の剣法を真似、冲を惑わせます。我に返った冲は、不群の剣をよけながら手首に傷を負わせます。剣を落とした不群ですが、回転しざまに冲の胸に蹴りを・・・まともに受けた冲は、師父、すみませんと言うなり意識を失います。

 冲が目覚めると、傍らに盈盈、そして内傷を自ら治療する我行の姿。起きるなり不群を心配する冲に、弟子に勝てず不意打ちをするあんな卑怯者をまだ師父と呼ぶの?と盈盈。
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盈盈は師父たちがいなければ生きてはいなかったと師父に傷を負わせたことを悔やむ冲を、向こうは何度も殺そうとしたと宥めようとしますが、冲は俺は善悪の区別がつかないが、師太を殺した人と一緒にはいられないと出ていこうとします。盈盈が私たちは来たばかり、殺してないわ!と冲を引き留めると、それはおかしいと言う冲に、師太の遺体を見たら胸に針の穴ほどの斑点があった、毒針(どくしん)で殺されたのよ、父さんの武器は毒針じゃない、これは心臓を刺して殺す恐ろしい武器で正面から刺すもの、これが手がかりになると訴えます。その時、我行の様子に異変が現れ、冲が見てみると冷禅の冷気で凍りついている様子。冲は自分の吸星大法で冷気を取り除こうとします
 そのころ・・・華山への道中、不群に一人で帰から左冷禅と嵩山へ行けば!と不機嫌な中則、華山派の総帥だと言う不群にだったらなぜ冲を罠に?総帥になった時の恩師の言葉を忘れた?と詰ります。覚えている、華山派を再興せよと答える不群に、嵩山派に下ったら、なんと申し開きを?小さな流派だけど、他派に頼る必要はないと中則は続けます。不群は私たちと定逸師太とどちらが強いと思う?と尋ね、分からないけどそれが何?と答える中則に殺したのは左冷禅かも、と話題の矛先を変えようとします。なら、皆で問いただすべきよと言う中則に、証拠もないし、冷禅には敵わないと不群。だったら方証大師に立ち会ってもらえばと聞くと大師が来る前にやられたらどうする?と答える不群に、それで江湖を渡れるの?と呆れる中則。しかし、不群は違う、死ぬ価値があるかどうかだ、死んだらどんな罪名を着せられるかわからない、それでは無駄死にだ、華山派の弟子たちは冷禅の思うままになる、娘と弟子たちを考えねばと総帥の立場として訴えます。その話に、このまま従うふりをして機を待つのねと一応納得する中則に、名誉より華山派のことが大事、私の苦衷を分かってくれと不群。ならば冲は?とどこまでも心配する中則に悔い改めるなら門下にもどしてもいい、冲は二人で育てたのだから・・・優しく語り掛ける不群。そんなところに、剣を交える音が聞こえてきます。何事か?と行ってみると・・・。
 東方不敗が余滄海と弟子たちを相手に闘っています。不敗は令狐冲の居場所を教えろと迫りますが、たった一人で偉そうにと余滄海は怯まず攻撃を弟子たちに命令。弟子たちを相手とも思わない不敗は滄海の首根っこをつかみ上げ、
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冲の居場所を問いただします。そこへ不群と中則。不群を認めた不敗は令狐冲は豪傑だが、師父のお前は卑怯者だと挑発。不群が剣を抜き向かってくると、滄海を放り投げ相手をします。中則も闘いに交じりますが、不敗が軽く指ではじき、飛ばされてしまいます。倒れこんだ不群の上に舞い降り、踏みつける不敗は令狐冲はどこだ?言え!と問い、足に力をこめ・・・。
第27話                      第29話
登場人物&キャスト
 寺に閉じ込められてしまった冲くんたちでしたが、持ち前の明るさなのか、運を引き込む性格なのか、秘密の抜け道発見♪この道が迷路とかじゃないのは良かったけど、仕掛けが凄い!ゲームみたい(笑)もしかしてあるのかな?
 寺から脱出したと思ったら、戻った冲くん・・・左禅さんと我行さんのバトルに遭遇。我行さんももっと計画的にやればいいのにって思うのだけど(^^;)悪いことを考えさせたら左禅さんには敵わないのね〜思う壺に嵌って、とうとう冲くん引っ張り出して・・・ここの冲くんの動きがよくわからないのだけど、気配を消すために気を合わせたのかしらねぇ。
 不群さんも、嵩山派の悪巧みを暴くためとか、みんな人のせいにしてますけど・・・中則さんもどこまで信じているのやら。
 不敗さんもようやく活動開始。冲くんとの再会はいつになるやら・・・我行さんとの対決も必至だろうし・・・盈盈ちゃんの動きも気になります。

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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
ひらで〜さま、江湖にお集まりの皆様こんにちは。

不群は相変わらず卑怯な人ですね。自分が負けることを嫌ってなんとかして冲に剣を抜かせようとしてて、最後は不意打ちに霊珊の剣法を使って冲を惑わすなんて…不群、自分の負けを認めようよ。

不群って冲のこと弟子とか息子だと思ったことあるのでしょうか。何の躊躇いもなく斬りかかる姿を見るとそう思ったことないのかもしれないと思ってしまうです。
卑怯な振る舞いをする不群が東方不敗に踏んづけられてちょびっと爽快な気分になりました(笑)

寺に抜け道があるとかどういうつもりで作られたのでしょうね。秘密の階段とかゲームっぽい要素もあってワクワクしました。中は迷路にはなってなくてすんなり出られましたね。

後宮の涙4話まで見ました。全然見るときがなくて進まないです。やっと宮仕えできるようになったところです。
まことに。とか よいのです。など聞きなれない日本語には困りましたが(笑)陸貞が可愛くて見てるうちにだんだん慣れてきました。
ちはる
2014/02/02 10:58
ちはるさん♪
こんにちは(^^)

不群さんは冲のこと、邪魔な存在としか
思ってないような感じで、冲くんが
とにかく不憫。
そのたびに、止めに入る中則さんの気持ちも
全然気にしてないどころか、言いくるめようと
してるし・・・彼女も不憫です。
相当痛い目に合わなきゃ、目が覚めないかも。

お寺の仕掛け、驚きでしたが、
楽しいですよね。あの金ぴかの
坊さんたちは何だったのでしょう(笑)

「後宮の涙」、陳暁くんが、平之の
イメージとは違ってカッコいいし、
陸貞の出世も早くて楽しいですよ♪
今日も一つUPしてました(笑)
ひらで〜
2014/02/03 17:46

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