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zoom RSS 続・宮廷女官 若曦〜輪廻の恋☆第1話〜第2話

<<   作成日時 : 2014/10/25 22:36   >>

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戲如人生 人生如戲
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大好きなドラマ「宮廷女官 若曦」の続編が始まりました。
古装劇が好きで、中国の現代劇は久しぶり・・・
正直、続編ってどうよ?な感じでしたけど(笑)、
とりあえず1、2話を観てみました。感想は・・・
ダミアンが素敵♪これだけで、観れそうです(笑)
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そもそも、「宮廷女官 若曦」を観たきっかけがダミアンですから♪
それについてはこちら→中国ドラマ☆宮廷女官若曦 1〜8
お話も、ダミアン演じる康震天の若い時の事件(?)からの因縁も
絡んでいるようで、結構重要な役処の予感。
張暁(ちゃんしゃお)・・・黄棣くんは、暁暁(しゃおしゃお)って呼んでるから
るぉしーのように、しゃおしゃおと呼ぼうかしら(^^)・・・に
気をかけるあたりも両親と何か関わりがあるとか、気になります。
呼び名といえば、他の方についても、すこし・・・
黄棣=ほぁんでぃ、殷正=いんじょん、康震天=かんちぇんてぃえん
・・・どうでしょう、中国語読みより、日本語読みのほうが、呼びやすいかも
しれないけど、中国語読みの方が柔らかい感じがするなぁ。
そうそう、殷正は会社の中では、殷總=いんぞん(殷副会長?)
康震天は董事長=とんしーちょん(会長?)って呼ばれてるみたい・・・
この会社って社長とかいないの?って思ってましたら
中国の会社組織は日本とは違うのだそうで、当然呼び名も違うのですね。
なんだか、ドラマの展開とは関係ないことばかり(笑)
久々の中国の現代劇とはいえ、2作品ぐらいしかまともに観てないので
カルチャーショック(ギャップ?)みたいなことばかり、目が行ってしまう(笑)
やたらに、セレブなのも凄いなぁとか・・・趣味はセーリングって、
若大将の映画か?って思わず突っ込んだ私は昭和の人間です(笑)
でも、設定も面白そうですよね(^^)
第十皇子のオネエキャラは、ちょっとやり過ぎって思うほどですが
可愛いので、許す(笑)それに、ダンスが得意だそうですので
体のキレは抜群、くねり方が嫌らしくなくて好いわ♪
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続編って、どうよ?な、感じで観始めましたが、なかなか面白そうなので
先が楽しみです♪

ついでに、暁暁が康熙帝そっくりな康震天を前にして、康熙帝について
語った詩をメモしときます♪
るぉしーが、初めて康熙帝の前で口にした詩でもあります。

「沁園春」 毛澤東

北国風光 千里冰封 万里雪飄 望長城内外
惟余莽莽 大河上下 頓失滔滔 山舞銀蛇
原馳蠟象 欲与天公試比高
須晴日 看紅装素裹 分外妖嬈

江山如此多嬌 引無數英雄競折腰
惜秦皇武漢 略輸文采
唐宗宋祖 不近風騷
一代天驕成吉斯汗
只識彎弓射大G
具往矣  細數風流人物  且看今朝

第1話 運命の再会
 時は現代。連日、北京の「清代文物展」に足を運ぶ張暁は、博物館で第四皇子と生き写しの男と遭遇し、あとを追う。その後自宅に戻った張暁は、元カレの黄棣から、その男が震天グループの副会長・殷正であると知らされる。張暁は震天グループにもぐりこむべく、黄棣の案内で採用の面接に挑む。そんな彼女を待ち受けていたのは懐かしい顔ぶれだった・・・。
第2話 タイムパラドックス
 震天グループへの入社が決まった張暁は、自分に生き写しの女性が非常階段から転落する場面に遭遇する。その女性が若曦ではないかと疑った張暁は、黄棣と共に謎を探り始める。その謎の女性は震天グループのモデルのオーデションに応募していた藍蘭というオーストラリア帰りのモデルだった。藍蘭の体の木蓮の入れ墨を見た殷正は彼女に興味を抱き、専属モデルとして契約するため、休暇で香港へ行った彼女を追いかける。  

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