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zoom RSS 美女と野獣☆美女と俺様♪

<<   作成日時 : 2017/05/31 21:29  

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彼は探していた。かけがえのない自分を。
彼女は信じていた。かけがえのない自分を。
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美女と野獣
BEAUTY AND THE BEAST
2017年 アメリカ (ディズニー)
監督: ビル・コンドン
脚本: スティーヴン・チョボスキー
    エヴァン・スピリオトポウロス
音楽: アラン・メンケン
出演: エマ・ワトソン (ベル)吹き替え: 昆 夏美
    ダン・スティーヴンス( 野獣):山崎 育三郎
    ルーク・エヴァンス (ガストン):吉原 光夫
    ケヴィン・クライン (モーリス):村井 國夫
    ジョシュ・ギャッド (ル・フウ):藤井 隆
    ユアン・マクレガー (ルミエール):成河(そんは)
    スタンリー・トゥッチ (カデンツァ):松澤重雄
    ネイサン・マック (チップ :池田 優斗
    ググ・ンバータ=ロー (プリュメット):島田 歌穂
    オードラ・マクドナルド (マダム・ド・ガルドローブ):濱田 めぐみ
    イアン・マッケラン (コグスワース) :小倉 久寛
    エマ・トンプソン (ポット夫人):岩崎 宏美

気がつけば五月が終わる・・・月に数回は更新しようと思っていたのですが
なかなか時間が思うように取れず、ズルズルと(−−;)
駆け込みで何とか一本感想UP♪

アニメでの完成度が結構高かったので、実写ではどうかな〜なんて、
半信半疑でいましたが、ルーク・エヴァンスをお目当てに観ることに(笑)
そんな軽い気持ちで観てましたが・・・どこをとっても素晴らしい仕上がりで
大満足♪ルーク・エヴァンスの俺様・ガストン、最高でした
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アニメ版の彼はとにかく嫌な奴だったのですが、こちらは憎めないのよね(笑)
確かに悪い奴なんだけど、悪い奴だからこそのあっけない最後も
なんだか良いのよね・・・ファン目線でしか観れないバカっぷりですが(笑)
他の出演者も英国よりで、嬉しい限りでしたし・・・ケヴィン・クラインを
久々に観れたのが嬉しかったなぁ♪
遊びのあるアニメ版と比べるとスッキリしていて感情もストレートに
伝わってきた感じで、最後の方はウルウル状態。
アニメを超えたと言ってもいいかもね♪
ただ、主題歌はアニメ版のセリーヌ・ディオンとピーボ・ブライソンの声の方が
好きだな・・・結婚式のキャンドルサービスで使った手前(笑)

歌といえば、実は吹替え版も観てしまいまして(笑)しかも先に・・・・
山崎 育三郎くんの唄が聞きたい♪と、公開二日目に観に行ったのはいいのですが
野獣声になってとは知らなくて(−−;)地声は最後のセリフだけでがっかり。
せめてエンディングで聞けるかな?と思いましたが、なぜか原曲で・・・
なので、これを↓貼りつけ(笑)

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