陳情令の曲、集めました♪ 1

主題歌《忘羨》&挿入歌《意難》《平永隔》歌詞付きです♪
陳情令7.jpg
まずは曲が美しいエンディング♪
一緒に唄えることを祈って♪拼音+歌詞Ver.で(^^)
カタカナ読みの歌詞Ver.はこちら→ 「陳情令」の主題歌《忘羨》唄ってみる♪
忘羨ワンシャン》[無羈ウージー]  唄:肖戦&王一博
作詞:澄一 / 冥凰 作曲:林 海

歌詞&WOWOWさんの日本語訳(ドラマVer.のため一部省略されてます)
聞笛声 獨惆悵 雲深夜未央
   笛の音に独り失意に暮れる
   雲深うんしんに訪れる漆黒の夜
是與非 都過往 醒来了 怎能當夢一場
  世の是非 全て去りゆけど
  目覚めても忘れがたき夢手にしたのははかなき名利か
蕭蕭血熱刀鋒涼
  蕭蕭たる地 熱い血を刀に乗せて
山高水遠 又聞琴響
  遠くの彼方から また聞こえる琴の音 
陳情未絶 臥荻花月如霜
  途絶えぬ 陳情笛ちんじょうてき
  月下の萩花てきかは雪のごとし
煮一壺生死悲歓 祭少年郎
 生死と悲喜にたむけた酒
 かつての少年に捧ぐ
明月依旧何来悵惘
  変わらぬ明月に何を悔いる
不如瀟瀟灑灑 歴遍風和浪
  ならば洒洒落落と
  世をさすらうまで
天涯一曲共悠揚
  天涯 共に奏でる二人の琴笛

穿万水 過千山 路尽人茫茫
是與非 都過往 醒来了 就當它夢一場
紅塵中 毀誉得失如何去量
蕭蕭血熱刀鋒涼
山高水遠 又聞琴響
陳情未絕 笑世事多無常
煮一壺生死悲歡 祭少年郎
  生死と悲喜にたむけた酒
  かつての少年に捧ぐ
明月依旧何来悵惘
  変わらぬ明月に何を悔いる
不如坦坦蕩蕩 歴遍風和浪
  ならば泰然自若と
  世をさすらうまで
天涯一曲共悠揚
  天涯 共に奏でる二人の琴笛

煮一壺生死悲歓 祭少年郎
明月依舊何来悵惘
不如坦坦蕩蕩 暦遍風和浪
天涯一曲共悠揚

天涯一曲共悠揚 

王一博 独唱Ver.

肖戦 独唱Ver.


理想のお姉さん江厭離の曲・・・追悼の意味を込めて。。。。。
挿入歌:《諦めきれず - 意難平 -》 唄:銀臨 
作詞:澄一 / 何思薇 作曲:林海

歌詞&WOWOWさんの日本語訳
穿越 往昔 蓮塢辺
  かつての日に戻る 蓮塢のほとり
碧潭 旧影 猶少年
  碧潭に浮かび上がる面影 少年のよう
時光遷夢浅
  時は移りゆく はかない夢
瀲灩錯覚
  幻ばかりを追いかけ
願執一筆 寄予雲夢故人念
  筆を執り 雲夢に託す故人の念
意難平 笑問蒼天
  諦めきれず 笑って蒼天に問う
回首卻 不覚已過経年
  振り返れど いまだ色あせず
無別無離 無憂無怨
  別離なく 恨みなし
可還聞得一声阿羨
  聞こえる?阿羨と呼ぶ声が

夢醒 秋晚 不知覚
  夢はさめ いつの間にか 秋は深し
蛍火 明滅 月翩躚
  明滅する蛍の光 輝く月
曾並肩笑談 人世萬千
  肩を並べて笑い合った この無常の世
佳景易変
  美しい眺めはいずこへ
昔日故人今難見
  在りし日の故人も今は会いがたし
意難平 斑駁従前
  諦めがたし かつての美しき日々
如何帰 紫衫加身時年
  紫の衣をまとう頃に戻れたら
不恨不悔 不生不滅
  悔いなく 恨むこともなし
涙眼化作 一句理解
  涙が物語るその言葉の意味を
意難平 笑問蒼天
  諦めきれず 笑って蒼天に問う
回首卻 不覚已過経年
  振り返れど いまだ色あせず
無別無離 無憂無怨
  別離なく 恨みなし
可還聞得一声阿羨
  聞こえる?阿羨と呼ぶ声が
雲夢水天
  雲夢の水天

江厭離と金子軒の曲・・・
挿入歌:《永隔》 
唄:ララ・リャン[梁心頤]&ファビアン・ヤン[楊奇煜]
作詞:林喬 作曲:余竑龍

三生有幸 今生有你 用幾世才修得天造地設 連理比翼
白首不離 余生不棄 有情人秉花燭舉案斉眉 心心相印
可歲華短如嗟嘆 須臾間曲終人散
誰曾料因果乱造化誤算 窮奇道成絶路永隔人寰
痛到黄泉也 望不穿

流水似憶 軒昂如你 那相守的點滴繾綣多少 愛意
莫忘記 (我銘記) 柔情癡心 (與你隨行)
這一生彼此牽繫 怎麼捨得離去
可歲華短如嗟嘆 須臾間曲終人散
誰曾料因果乱造化誤算 窮奇道成絕路永隔人寰
凡塵告一段 来世再作伴
啊~~啊~~
宿命時與願違思念従未断
歲華短如嗟嘆
孤涙懸天妒紅顏 不夜天血衣染以身擋剣
厭離者卻嘗盡愁苦離散
遺言千千万 来不及 講完

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