恭賀新年♪&2015年観たい映画

明けましておめでとうございます
画像


今年の年明けは、一人こたつで迎えました。
上の娘は大阪までflumpoolを追っかけて、年越しライブへ
下の娘は友達二人を家に招いて(押し掛けた?)、
TVの歌番組で踊ってるし(笑)ダンナはレンタル映画を
観まくってるし・・・
恒例のジャニーズのカウントダウンの放送がないので
日常と変わりなく過ごしました。
元旦の今日は雪が舞っていて、外出する気分が失せ、
観たい映画の情報を検索(笑)
4月ぐらいまでの情報しかありませんが、メモしてみました♪

ニンフォマニアック Vol.1-Vol.2
 ラース・フォン・トリアー 監督作。映画史上最もセンセーショナルな
 問題作に実力派スターが集結!
ジミー、野を駆ける伝説
 ケン・ローチ監督が描く、アイルランドで唯一、国外追放となった
 “名もなき英雄”の物語。
KANO 1931海の向こうの甲子園 
 日本統治下の1931年、台湾代表として全国高校野球選手権に出場し、
 準優勝を果たした嘉義農林学校(通称:嘉農=かのう)野球部の
 実話を描いた台湾映画。
96時間 レクイエム
 リーアム・ニーソンが悪の組織から家族を守る無敵の父親に扮した
 人気サスペンスアクション「96時間」のシリーズ第3作。
ジャッジ 裁かれる判事 
 ロバート・ダウニー・Jr.と、ロバート・デュバルが父子役で共演を
 果たした法廷サスペンスドラマ。
激戦 ハート・オブ・ファイト 
 ダンテ・ラム監督が、ニック・チョン&エディ・ポンで描いた
 格闘技アクション。港電影金像奨では、作品賞など11部門に
 ノミネート、ニック・チョンが主演男優賞を受賞。
ドラフト・デイ 
 弱小アメリカンフットボールチームの再建を託されたGM
 (ゼネラルマネージャー)が 主人公。
 主演はケビン・コスナー、監督はアイバン・ライトマン。
トレヴィの泉で二度目の恋を 
 シャーリー・マクレーンとクリストファー・プラマー主演、
 マイケル・ラドフォード監督作。
 人生の黄昏期を迎えた男女の新たな恋を描いたハートフルドラマ。
マエストロ! 
 さそうあきらのコミック「マエストロ」を実写映画化。
 松坂桃李と西田敏行の共演作。
チャーリー・モルデカイ 華麗なる名画の秘密 
 ジョニー・デップが、ちょびヒゲを生やしたナルシストの怪しい美術商に
 扮したアドベンチャー。
愛のタリオ 
 チョン・ウソンが愛欲に溺れ、破滅へと向かう男を演じたサスペンス。
パーフェクト・プラン 
 出来心から麻薬密売取り引きに関わる大金に手を出してしまった平凡な
 夫婦が、闇社会の陰謀に巻き込まれていく姿を描いた クライムサスペンス。
 主人公の夫婦にジェームズ・フランコとケイト・ハドソン。
イントゥ・ザ・ウッズ 
 赤ずきんやシンデレラといったおとぎ話の主人公たちのその後を描いた
 ブロードウェイの人気ミュージカルの実写版。魔女役にメリル・ストリープ、
 赤ずきんのオオカミ役にジョニー・デップら豪華スターが共演。
 監督はロブ・マーシャル。
唐山大地震 
 1976年の唐山大地震を題材に、 フォン・シャオガン監督が
 描いたヒューマンドラマ。 東日本大震災により、公開が延期されていた。
イミテーション・ゲーム エニグマと天才数学者の秘密 
 ベネディクト・カンバーバッチ主演。第2次世界大戦時、ドイツ軍が世界に
 誇った暗号機エニグマによる暗号の解読に成功し、連合国軍に勝機を
 もたらしたイギリスの数学者アラン・チューリングの人生を描いたドラマ。
妻への家路 
 チャン・イーモウとコン・リーが、「王妃の紋章」以来8年ぶりに再タッグを
 組んだヒューマンドラマ。記憶障害で夫を他人だと思い込む妻と、そんな妻に
 寄り添い続ける夫の愛情を描いた。
風に立つライオン 
 さだまさしの名曲「風に立つライオン」(1987年)をもとに、アフリカ・ケニアを
 主舞台に、過酷な医療環境下で真摯に患者と向き合う医師・島田航一郎の
 姿を描く。三池崇史監督作、大沢たかお主演。
マジック・イン・ムーンライト 
 ウッディ・アレン監督作、コリン・ファースとエマ・ストーン共演。
 南仏のリゾート地で繰り広げられるロマンティックコメディ。
シンデレラ 
 ケネス・ブラナー監督作、実写版「シンデレラ」。
 地悪な継母はケイト・ブランシェット、フェアリー・ゴッドマザーは
 ヘレナ・ボナム・カーターが演じる。
龍三と七人の子分たち 
 北野武監督が、引退したヤクザの元組長とその子分たちの活躍を
 コメディタッチで描いた作品。
ザ・トゥ・フェイス・オブ・ジャニュアリー(原題)
 映画『太陽がいっぱい』の原作者パトリシア・ハイスミスの
 小説「殺意の迷宮」の 映画化作品。
 主演はキルステン・ダンストとヴィゴ・モーテンセン。
リベンジ・オブ・ザ・グリーン・ドラゴン 
 製作マーティン・スコセッシ、監督アンドリュー・ラウで、
 中国マフィアを描くクライム・アクション。
ゼロの未来 
 テリー・ギリアム監督が、クリストフ・ヴァルツを主演に描いたSFドラマ。 

まぁ、この内どれだけこちらでも観ることができるかわかりませんが、
機会があったら観てみたいと思ってます。
そうそう、その前に「ホビット 決戦のゆくえ 」を観なくては・・・
元旦からこれでは、また引きこもりの予感(笑)
こんな感じですが、今年もよろしくお願いします(^^)
映画で、ドラマで、そしてここでも、素敵な出会いができますように♪

この記事へのコメント

涼子
2015年01月05日 11:56
ひらで~さま&チームの皆様

新年5日になってしまいましたが、おめでとうございます今年もどうぞよろしくお願いします。

お正月は富士山周辺で過ごしていたので、新年から雄大なお姿を堪能しました(寒かったですが、お天気は良かったので)。間近でこれほど見ていたことがなかったので、美しい山だなあと改めて思いました(まるでルー@こんみんの立ち姿みたい・・・と正月から廃人発言ですみませんm(__)m)。

ひらで~さん、そう、なぜジャニ・カンの放送がなかったのでしょう、見たかったのに残念でした・・・。ひらで~さんの今年の見たい映画リストにはなかったのですが(ギリギリ昨年公開だからか、話のアホらしさのあまりか)『海月姫(くらげひめ)』という映画がありまして、ストーリーはどうでもよく私が言いたかったのは「三国志オタク腐女子」が出てくることです!よくぞ表に出してくださった!なんだかとっても嬉しかったです。

録画したまま見れていない新・大河ドラマですが、『奇皇后』は見ました(お久しぶり)。妊婦(想像妊婦?も含む)たちがみんな不幸で・・・スンニャンはあれで大丈夫なのか?(心臓を射抜かれた?←予告より。でも死んだら話が終わっちゃうし。スンニャンが元の皇后になった時、子どもはどこにいたんだ?)。『弘文学院』も早く見たい。あのテーマ曲が聞きたい(見たい)のです。

ではでは、今年も『新三国こんみんオタク腐女子・涼子』ですが、お世話になります。
2015年01月05日 23:03
涼子さん♪
新年快楽

新年を富士山の近くでお過ごしとは
素晴らしいですね。いいなぁ~
こちらは、地味にお家で迎えました(^^;)
初詣もまだですし・・・

「海月姫」は下の娘が観に行ってました。
三国志オタク腐女子が登場?それは興味深い!
ただ、出無精状態は相変わらずなので、
TV放送を待つことにします(笑)

「奇皇后」なんだかか、妙な方向へ
行きましたよね・・・まさかの妊娠&
想像妊娠。生まれたら子はどうなるのか
心配ですよねぇ。
「弘文学院」いよいよですよ~
ウォレス登場♪3話しか出ないから、
しっかり観てくださいね(^^)

今年はどんなドラマが観れるでしょうね。
楽しみです♪

この記事へのトラックバック